ICOMOS Japan information 2026年夏号を刊行しました
ICOMOS Japan information 2026年夏号を刊行しました
目次
ICOMOS Japan information 2026年夏号を刊行しました。
2026年夏号 目次
- 巻頭言(2026年夏号)(岡田 保良)
特集:EP
- 特集:EP(山田 大樹)
- EPの10年――若手専門家のネットワークはどのように育ってきたか (山田 大樹)
- 対話から実践へ:ICOMOSにおける若手専門家の協働経験 (BURETTE Aurore, PEREIRA Mariana, PETROVIĆ Danica, NURPEISOV Temirlan)
- イコモス会員の持続可能性に向けて (大窪 健之)
- 2026年現在のEPの運営システムについて (青山 道乃)
- EPレクチャー報告「近代日光におけるツーリズムによる文化遺産の再構成-印刷メディアと空間メディアに着目して-」 (瀧田 風歌)
- 2026年度 日本イコモス学生会員交流会 (古賀 大智)
会員寄稿
- 2025年度日本ICOMOS賞「日本における建造物および町並み保存と建築教育に関する一連の活動」 (鉃矢 悦郎)
- エミリア・ロマーニャ州とボローニャ大学(伊)共催の地震と文化遺産に関する国際講演会について(2026年3月) (ウーゴ ミズコ)
- 武力紛争下のイランにおける文化遺産 (山田 大樹)
- 立山砂防の世界遺産登録に向けたフィールドスタディ ( 土居 洋子/島田 修一 /笹島 由成 )
- 能登再訪 (佐藤 桂)
- 出版物紹介:『東南アジア古代宗教世界における「コトバとモノの関係史」への地域横断的アプローチ』(佐藤 桂)